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和食器 -Japanese Tableware-

和食器を日本一の陶磁器生産地美濃焼の産地直送ならではの低価格で販売。どんな食卓にも合わせれるように、白い食器から、モダンな黒い食器、伝統的な和柄など、様々なデザインを取り揃えた、テーブルウェアイーストの和食器。和食だけでなく洋食を盛れば和カフェ気分も楽しめる、多用途に使えるデザインをラインナップ。大皿・中皿・小皿・大鉢・中鉢・小鉢・お茶碗・汁椀・丼ぶり・湯呑み・箸・すり鉢・酒器など、和食器まとめた食器通販テーブルウェアイーストの和食器特集。

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RANKING

和食器で人気のある商品ランキング。

  1. 和のカラーが人気
    和のスモールボウル
  2. EASTパスタ・カレー皿 (黒マット)
  3. おしゃれなカフェプレート 大皿 渕十草
  4. カラフル5色
    豆皿 (菊の花)
  5. 染付け ダミ十草
    4.5寸鉢
  6. 和カフェスタイル たたきプレート16cm
  7. 木目スープボウル S
    (ダークブラウン)
  8. 食卓の引き立て役
    ruri 豆皿
  9. 生活に潤いを与える
    蒼(sou) そば猪口
  10. 蓮根 小皿 長角型

EASTおすすめ和食器

  • お茶碗 やすらぎめし碗199円(税別)

    厚みのある陶器の飯碗。渦模様が、まるで一つずつろくろで引いたような手作り感と、ほっとするような温かみがあるお茶碗です。この凹凸は手に持った時に指に止まって滑りにくいという利点も。シンプルなだけでなく、ニュアンスのある色が、和洋両方の雰囲気を併せ持つので、ご飯茶碗としてだけでなく、他の用途でもお使いいただけます。毎日のご飯茶碗としてはもちろん、小鉢としても、毎日の食事に欠かせなくなりそうな優しい雰囲気の器です。

  • 水玉  お好みどんぶり (大)380円(税別)

    当店で人気のモノトーンシリーズ。ぽってりとした形に、アクセントの水玉模様がかわいらしいシリーズです。こちらは麺類やどんぶりの盛り付けに最適サイズ。うどん、ラーメン、親子丼など様々なメニューに使える定番の形。重すぎないため、丼ぶりを手に持って食べたいという方にも使いやすくなっています。色違いで揃えたくなる白と黒のカラー展開。

  • やさいの3.5寸皿324円(税別)

    食卓を賑やかに演出してくれる、野菜柄のお皿シリーズ。リズミカルに並ぶ、レンコン・大根・きゅうり・かぼちゃ・オクラの可愛らしい絵柄たち。それでいて藍色の落ち着いたカラーがうるささを感じさせず、さまざまな食器とも組み合わせしやすいですよ。サイズは12.5cm、大き目のしょうゆ皿としてや、取り皿、ちょっとした一品料理にも使えます。

  • EASTオリジナル たまご型カリーボウル590円(税別)

    EASTが使いやすさを追求して開発した、たまご型のカレーボウル。オリジナルデザインの、愛くるしいコロンとした形は個性的でに大人気! しっかりと深さのある形で、カレーはもちろん、パスタやシチュー、煮汁たっぷりな煮物にも対応。女性にぴったりのサイズ感で、男性が使うならちょっと豪快に丼ぶりなんていう使い方もおすすめです。4色あるカラーから、自分好みの1枚をお選び下さい。

  • (白マット・梨地)EASTパスタ・カレー皿370円(税別)

    マットでナチュラルな雰囲気のボウル。ロングセラーの秘密は、毎日使える便利さにあります。パスタ皿やカレー皿、煮物鉢やサラダボウルとしてなど、幅広いメニューに対応するように、使いやすい形を追及して作られた万能ボウル。基本のサイズである21cmは男女問わず使えるサイズ感です。シチュー、焼きそば、チャーハン、炒め物、どんぶり、ちらし寿司などにもどうぞ。

土物/貫入の器のお手入れ方法・注意について。

土物の器は陶磁器よりも、土肌が粗く、吸水性が高い器です。土の粒子と粒子の間に隙間があり、そこに料理の油や汁が入り込んでしまいます。
土物の器や、貫入の器を初めてお使いになる際は、鍋で煮込んでからご使用になることをおすすめします。

▼お手入れ方法

  • [ 初めてのご使用の前に ]
    使い始めは米の研ぎ汁で20〜30分煮沸し、火を止めてそのまま冷ますと器の目が煮詰まります。
    これにより、お料理の色が移るのも防げる他、カビもできにくくなります。
    器が入る鍋が用意できない場合は、しばらく真水に浸しておいても良いです。
  • [ 2回目以降ご使用の際は ]
    使用する際は、乾いた状態ですと、料理の汁気を吸収しやすいので、使う前に水をさらしておくことをおすすめします。
  • [ 使い終わったら ]
    使い終わった後は水に浸け置きはせず、なるべく早く洗ってください。必ず水気をふき取り、よく乾かしてからしまってください。シミやカビの原因となります。

▽土鍋の場合

熱を加えると、物は膨張します。土鍋を形つくっていると土も同じです。しかし、土の粒子が詰まっていると膨張した時に割れてしまう事になります。そこで土鍋などの耐熱陶器はできるだけ粒子が詰まらないように工夫して割れを防いでいます。そのため、土物は隙間があり、買ってきたばかりの土鍋は水漏れしやすいのです。
その隙間を埋めるため、まずは「おかゆ」を炊いてください。土物の器と同じように、目を煮詰めていきます。
また、使っていくうちにだんだんと目止めの効果が薄れてきます。気になったら再度おかゆを炊いてください。
※土鍋は底が濡れている状態で火にかけると割れてしまいますので、お気をつけ下さい。

アイテム別和食器

お皿

大・中・小と豊富なサイズ、豊富なデザインのバリエーション。

大鉢や中鉢はおかずを盛ったり、パスタなどのメインに。小鉢は取り皿としても。深さがあるので汁気のあるものにも使えるので便利。

茶碗・汁椀

毎日の食卓で出番が多いお茶碗と汁椀。お気に入りの器で、食事の時間をもっと楽しく。

丼・どんぶり

うどん、ラーメン、親子丼などはもちろん、煮物やサラダを盛り付けたりと、多用途に使えます。

湯呑み・急須

日々のブレイクタイムや、来客時のおもてなしにも。おしゃれデザインなら和カフェスタイルに早変わり。普段使わない方にもオススメです。

箸・箸置き

箸や箸置きの種類も様々。お気に入りアイテムでテーブルをコーディネートして、食事をもっと特別な時間へと。

すり鉢・すり棒

すり鉢専門の窯元が作る使い心地最高のすり鉢と、軽くて丈夫なすり棒。

酒器

至福の一杯はこだわりの酒器で。いつものお酒がグッと美味しくなる。

シリーズ別和食器

  • ダミ十草

    鮮やかな十草模様と、まゆのような柔らかいフォルムがありそうでなかなかない器。十草模様とは、日本で古くから親しまれてきた伝統的な模様の一つ。金を呼ぶ縁起良い絵柄とされています。筆で描いたような藍色の濃淡は、シンプルながらも見ていて飽きがこず、和食器として魅力を感じさせる佇まい。イーストのロングセラー商品です。

  • 美濃民芸

    全体にかんなで削ったような模様が入ったデザインのシリーズ。「かんな削り」という民芸食器特有の技法を再現しています。民芸食器は「実用の美」を兼ね備えており、使ってこそ、その良さが引き立ちます。華美な装飾ではなく、人の手の温もりを感じる点が家庭料理にぴったり。美濃民芸の雰囲気を味わってみてください。

  • ドットモノトーンシリーズ

    当店で人気の「ドットモノトーンシリーズ」は、ぽってりした形にアクセントの水玉模様がかわいらしくあしらわれたデザイン。丼ぶり・プレート・カップと、シリーズアイテムも豊富で、老若男女問わず使え、飽きないデザイン。お手頃価格なのも魅力の一つです。

  • 青茶サビ十草

    ブルーと茶のストライプ模様が印象的なシリーズ。和風モダンな雰囲気で、落ち着きのあるカラーは、意外と他の食器とも合わせやすく、毎日の食卓でのおかずが映える和食器です。現代の食卓の雰囲気にもマッチするデザインも嬉しいポイント。

  • 渕錆粉引(ふちさびこびき)

    ナチュラルな粉引カラーが温かみのあるシリーズ。渕のストライプに錆色の釉薬をかけて作られる十草模様が、優しくも引き締まった印象を与えます。和洋問わず活躍してくれますよ。大皿はインディゴとイエローも仲間入り。SNSにも映えるトレンド感ある1枚にどうぞ。

  • 和カフェスタイル

    手作りの風合いがぬくもりをプラスしてくれる「和カフェスタイル」は、プレート、マグ、ボウル、ココットなどをラインナップ。和洋どちらにもしっくりくるデザインと、それぞれ表情の異なる3つのカラーが魅力的です。役割を選ばす活躍してくれます。

  • 蒼(sou)

    青色で描かれた模様が目を引く「蒼(sou)」シリーズ。和食器の伝統的な文様をアレンジしたものです。昔と今の両方の良さを併せ持ったデザインが、現代の食卓にも馴染みます。和食器の凛とした雰囲気からどこか抜けた可愛らしい印象も与えてくれますよ。

  • 黒備前

    備前焼のような作風で作られた高級感溢れるシリーズ。渋みのある色・質感と自然味のある模様が和食器ならではの良さを感じさせます。黒みを帯びた濃い色合いが食卓を引き締め、料理が引き立ち美味しそうに見せてくれるのが使って嬉しい器です。

  • 織部 石目

    美濃焼の代表である「織部」の器は、安土桃山時代から岐阜県土岐市を中心に作られました。大胆で力強い雰囲気と、落ち着いた深緑が魅力的で、和食器の中でも大変人気があります。この石目シリーズは同じ種類のお皿でもひとつひとつ色の濃さが異なり、全く同じものがないのが特徴です。

  • 軽い和食器 うず

    特徴は何といっても軽さ。軽量の素地を使用しており通常の磁器よりも軽いため、お年寄りや業務用、介護施設などの食器としても扱いやすい食器です。ろくろ目のようなうず模様が手造り感と高級感をUP。和食洋食問わずお使いいただける、あると便利な使い勝手の良いシリーズです。

多種多彩な器、和食器。

和食器と洋食器、同じ食器でも違いは実は明らかです。洋食器の多くは食器テーブルに置き、ナイフとフォーク、スプーンで食べます。それに対し和食器は、食器を手に持って食べるということ。世界的に見れば、手に持って食事をするという文化は数少ないんだそう。

洋食器は磁器で作られていますが、和食器は「陶器」で作られていることが多く、これは材料の土が異なります。陶器の原料は陶土(粘土)が主です。日本にはやきものを作るのに必要な良質な土があったため、和食器はち手触りや風合い、焼き方にこだわれ作られました。

素材の違いにより、見た目も異なってきます。例えば、陶器は土で出来ているため光を通しません。素朴で、温かみを感じることができる器が多いかと思います。和食器は手に持つため、洋食器にはない独特の土の感じを楽しむことができます。
もちろん見た目だけではありません。洋食器と和食器では、重さも異なります。和食器は手で持つため、軽く作られていることが多いです。これは手が疲れないようにという点から。お茶碗は軽い方が良いですよね。
汁椀など、手に持ったうつわを口につけることも多いため、口触り良さも考えられて口縁が作られているものも多いのです。

そもそも和食器と洋食器とでは、東洋と西洋の食文化の違いから、捉え方も異なります。
洋食器は空間との関係が大きく、建物や部屋の様式を考慮したコーディネートをし、カトラリーやグラス類の様式とも合わせることが重視されます。
それに対し和食器は、用途により器の形や素材が違うので組み合わせなどを楽しみ、料理や器で季節を重視し、絵柄などで花鳥風月を愛でます。春は桜、夏は網目や青海波、秋には木の葉やブドウ柄、冬には雪など。これは四季がある日本ならではの文化かもしれません。

やきものの歴史は古く、有名な陶芸家などが現れて400年以上、縄文土器からだと1万年以上前から始まります。
鎌倉・室町時代に入ると、常滑・瀬戸・越前・信楽・丹波・備前を始め、各地で製陶が盛んになりました。
安土桃山時代に入るとやきものが盛んに作られブームが巻き起こり、江戸時代に入ると磁器が作られるようになったのです。

やきものの歴史を遡ると、日本独特の文化に触れることができます。
和食器と洋食器、どちらかが優れていたりというわけではありません。例えば、和食器は熱しにくく冷めにくいため、冬の使用に向いています。
また陶器は特に、同じ器でも釉薬のムラや濃さなど、ひとつひとつ個性が出るものが多いです。使い続ければ愛着が湧いてくることでしょう。
和食器であれば、ご飯茶碗、汁椀、メインの大皿や中皿、取り皿に使える小皿、小鉢、カレーやパスタに使える大鉢や中鉢、丼ぶりなど、形や柄を揃える必要はありません。不揃いの器たちの組み合わせや、個々の表情を楽しむ趣があります。
ライフスタイルに合わせて選べるという点、またそれぞれの食器の面白い点を見て、選んで頂ければ良いと思います。

 

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品質・安全にこだわります。

TABLEWARE EASTは、日本一の食器の産地である岐阜県土岐市にあり、窯元から高品質な美濃焼の食器を10,000点以上直接仕入れをしており、産地直送の低価格でご提供させていただいております。

自社で商品開発・仕入→検品→出荷まで行っており、全ての商品をスタッフの手で梱包しお客様のお手元へ心を込めてお届けさせていただきます。

在庫限りの超格安アウトレット食器から、オシャレで可愛い食器や自社開発のオリジナル食器まで様々な食器を取り揃え、家庭用・業務用問わずたくさんのお客様のニーズにお応え出来るよう日々努力しております。

食器を通して食卓にHAPPYが増えていくことが私達の願いです。

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